HOME > 入試情報 > 社会人の方へ
            
入試情報

入試情報

社会人の方へ

社会人の方へ

ご入学を検討されている社会人のQ&A

Q. 学費はどれくらいかかりますか?

学費については、各学科校納金をご覧ください。
また、本学院では、以下のような学費支援制度を設けております。

特待生制度

学業成績・人物ともに優秀な学生を経済的に支援し、社会に貢献できる人材の育成するための制度です。特待生の種類によっては、年間の授業料が最大<全額免除>になります。
※特待生は「特待生選抜入学試験」により決定します。詳しくは特待生選抜入学試験をご覧ください。

学資ローン

学院では、学納金の一時的な経済的負担を軽減するため、下記4社と提携し、
簡単な手続きでご利用いただける学資ローンを採用しています。

学資ローン 学資ローン

マイカーローン・教育ローン特別金利キャンペーン

学院では、学納金の一時的な経済的負担を軽減するため、下記4社と提携し、
簡単な手続きでご利用いただける学資ローンを採用しています。

学資ローン 学資ローン

マイカーローン・教育ローン特別金利キャンペーン

Q. 卒業後の就職が心配です

本学院卒業後は、関連グループ病院への就職をはじめ、一般病院やスポーツクリニック、介護保険施設など様々な就職先があります。
本学院では希望の就職先で働けるように学院全体でサポートを行っています。
また毎年、全国200以上の医療関係施設が集まる大規模就職説明会を開催しています。

Q. これまで「医療」に関わったことがないことが不安です

医療に関わったことがなくても、卒業時には幅広い視野を持った理学療法士・作業療法士になれる環境を用意しています。また、医療現場では患者・家族・他職種とのコミュニケーションが基本です。今までの社会経験が大いに活かされることもあります。

Q. 色々な年齢層の人たちと、勉強していけるのか不安です

本学院では、社会人経験者や大学卒業後の入学者が決して少数派ではなく、幅広い年齢層の学生がともに学ぶ環境となっており、自然とクラスに馴染んでます。
各学生が同じ目標に向かって進んでいるため、打ち解けやすい面もあり、若い年齢層の学生からは「年長者と話すことで、良い人生勉強になる」などの声が聞かれています。

リカレント入学者インタビュー

卒業生から

学院一丸となって、将来の夢をサポートしてくれる学校

数年前の家族の病気を機に、理学療法士の道をめざしたいと思い、最新の医療施設や、関連病院での実習が充実している和白リハへの入学を決めました。
入学するにあたって、今の年齢からスタートして間に合うのか、10代の現役生とうまくコミュニケーションがとれるか不安でしたが、入学してみると年齢問わず、自然に打ち解けることができました。また、授業でわからないことがあると先生方が親身にマンツーマンで理解できるまで教えてくださるので、とても助かっています。 医療の世界は日々進化しており、その勉強はとても難しいですが、クラスの仲間や先生方となら、きっと苦しいことも乗り越えられます!学院一丸となって、国家試験合格、立派な理学療法士をめざせる学校、それが和白リハです。

大学卒

社会人経験あり

熊谷 大さん

熊谷 大さん
平成28年度 理学療法学科卒業

前職:日本語教師
大学卒業後、教員資格を取得し、日本語教師として勤務。その後、理学療法士を目指し、本学院に入学。

卒業生から

社会人として、医療人として、大きく成長できる

以前から医療の仕事に興味があり、医療業界を調べている中で作業療法士の仕事を知りました。その仕事内容が自分のなりたい将来像と重なり、作業療法士をめざそうと思いました。
医療業界での仕事はこれまで経験がなく、わからないことだらけではありますが、知識・技術すべてを積極的に学んでいます。和白リハは、関連病院・施設が充実しており、学ぶ環境がしっかり整っています。授業やセミナーもモチベーションの上がる内容が多くあり、社会人・医療人として必要なことが身についています。ここでの学びを通じて、作業療法士として大きく成長していきたいと思っています。

大学卒

社会人経験あり

実渕 綾香さん

実渕 綾香さん
平成28年度 作業療法学科卒業

前職:接客業
大学卒業後、接客業にて勤務。その後、作業療法士を目指し、本学院に入学。

卒業生から

入学するまでは不安でしたが、自然と打ち解けていきました。

以前の職場で、デイサービスの機能訓練実施があった際、患者さんと理学療法士の方がとても楽しそうに過ごしているように感じ、「私もこんな風に働きたい」と思ったことが、理学療法士をめざしたきっかけです。和白リハを選んだ理由は、病院が隣接している環境に魅力を感じたこと、また、オープンキャンパスでの先生や学生の対応がしっかりしていて、雰囲気が良かったからです。
入学するまでは、10代の現役生とコミュニケーションがとれるか不安に思っていましたが、一緒に勉強をしたり、遊んだりするうちに、自然と打ち解けていきました。福祉の現場で働いていた経験も、実技の際に、患者さんへの声掛けや対応がスムーズに行えるなど、活かすことができていると思います。
これから和白リハへの入学をお考えの皆さん、リハビリの勉強は積み重ねの勉強が大事です。クラスメイトと協力し、先生の力も借り、将来に向けてお互いにがんばりましょう!

大学卒

社会人経験あり

清永 真由さん

清永 真由さん
平成25年度 理学療法学科卒業

前職:社会福祉士
大学卒業後、特別養護老人ホームにて介護職員として勤務した後、社会福祉士として地域包括支援センターに勤務。その後、理学療法士を目指し、本学院に入学。卒業後、一般病院にて勤務。

卒業生から

勉強は難しいけれど楽しい。
福岡和白リハビリテーションに入学して良かったと思います。

私のやりたい仕事は、「人の役に立てる」「人を笑顔にできる」「専門的な知識や技術が必要な」仕事だと考えていました。そこで、以前から興味のあった医療職を探している時に、作業療法士という仕事と出会いました。実際に病院見学に行った際に、活き活きと働いている作業療法士の方を見て、「私が探していた仕事はこれだ!」と思いました。
8年ぶりの学生生活でしたので、勉強についていけるか不安はありました。しかし、年齢に関係なくクラスは皆仲が良いですし、以前の学生時代に比べ、先生に対しても気兼ねなく質問できるので、授業も楽しく、本当に和白リハに入学して良かったと思います。
医療の勉強は難しいけれど楽しいです。これから入学を考えている皆さん、優しい先生や色々な年齢のクラスの仲間と一緒に楽しい学生生活を和白リハで送りましょう!

大学卒

社会人経験あり

鏑流馬 那津さん

鏑流馬 那津さん
平成25年度 作業療法学科卒業

前職:調理員
短大卒業後、8年間調理員として勤務。その後、福岡和白リハビリテーション学院に入学。卒業後、精神科病院にて勤務。

youtube

twitter

facebook

line

instagram

オープンキャンパスのお申し込みはこちら

お問い合わせ・資料請求はこちらから

お得な支援・補助制度はこちらから

修学支援金制度

交通費補助制度

特待生制度

保護者・卒業生・病院・福祉施設の方へ

高校の先生方へ 保護者の方へ

卒業生のみなさまへ

病院・福祉施設の方へ

youtube

twitter

facebook

twitter

instagram

pagetopへ